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終わらない…

今週中に周年記念作品UP!! とカリカリ書いていたのですが…
予定の30KB超えたのに、内容的には3分の2?あたり。この調子だと40KBオーバーになりそうな感じです。

だらだらした文章にしたくなくて、あまり無駄な装飾的な文章にはしてないつもりなのですが、やはり登場人物が多すぎるのと場面転換が頻繁なので、思ったより文章量が嵩んでいます^_^;

ここ一月ほど、まともに創作をしてなかったのでちょっとカンが狂ったかな? これは書きあがったら前・後編に分けてUPしますね。
DLしやすいように圧縮ファイルを作った方が良いかな?

今、これを書きながら原作の流れからのこぼれ話あれこれが書きたくて仕方がないです。ああ、なんでこんなに楽しんだろう♪♪
多分に、私の萌えアンテナが作品萌え+キャラ萌え、今回の場合は殺兄メイン犬夜叉方向とりんちゃん方向に食指が伸びているからでしょうねv 

犬父の株が下がっている一面もありそうです^_^;
出来の悪い弟ばかり贔屓してって言う向きもあるかな? でも殺生丸の性格からして、父の庇護下にいつまでもあるのも許さない思う。200年前のあの時、父を倒してでもと思っていた殺兄ですからね。
天生牙の事はそれこそ、『獅子の谷落とし』だなっと。

端から見れば、そんな親は非道のそしりを受けてしまいますが、それが後々子どもの為であれば、涙を呑んで心に血を流しながらでもやってしまう。今度の一件でも犬君を冥道に突き落とした殺兄も同じ心境だったんじゃないかな。

なによりもねv 200年間その手の成長が出来なかった殺兄をたった半年あまりでそこまで成長させたりんちゃんの存在が大きいですよ。
私としては、それがすごく嬉しいのです(^^)
なんだか、殺りんサイト様界隈が落ち込んでいるようなので、早く原作の展開でもそう描いてくれると良いですね。


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2007年04月27日 近況報告 トラックバック:0 コメント:0

2007.4月16日~26日分

しばらくバタバタしていてこちらへのお礼が遅くなってしまいました(>_<)

メニューTOPのWEB拍手からも、作品ページにつけている拍手兼用一行メールフォームからもパチパチと拍手をありがとうございます。

サンデー本誌で殺兄が頑張っている影響でしょうか? 殺りん作品へ拍手を沢山頂きました。本当にありがとうございます!!
なかなか本調子に戻れない私ですが、少しずつ調子を上げて行きますね。

本当にありがとうございました(*^。^*)

2007年04月26日 拍手お礼2007年分 トラックバック:0 コメント:0

器の違い、あるいは適材適所

キャッホー!! な昨日の気分のまま、一晩あれこれ追加妄想していました。冥道の中の殺生丸と犬夜叉。どうやって抜け出してくるかなのですが、ここはすばり!! 二人の共同作業かな(^^♪ なんて事を考えています。奈落の瘴気に穢された金剛槍派で手負いの犬君と、自ら天生牙を犬夜叉の切らせ今は丸腰状態の殺生丸。

ここでどうするかと言えば、二人の妖力を合わせ鉄砕牙で自分たちのいる冥道を切り裂く、って方法かな。以前なら鉄砕牙の結界に拒まれていた殺生丸だけど、りんちゃんの命を愛しく思える今ならその鉄砕牙も拒まないと思う。
ウェディング・ケーキ入刀(笑)じゃないけど、変化した鉄砕牙にあの兄弟が手を添えて敵に向かう姿なんて、あの世の犬父がどんなに喜ぶ事かと思うと、次の号が本当に楽しみで楽しみでvvv

以下、長くなりますので続きにて^_^;



続きを読む

2007年04月26日 オタヨタ日記 トラックバック:0 コメント:0

サンデー21・22号犬夜叉感想!!

ネタバレ含みます。以下ご注意ください。






朝っぱらからすみません!!
いや~、あまりにも嬉しい展開で恥ずかしげもなくこんな時間から感想を書き込んでいます。
下手をすると今回の鉄砕牙パワーアップ最終編で、しばらく殺生丸は出て来なくなる、あるいは本当の脇役(いえ、もともとはそうなのですが^_^;)に戻って本編的な絡みが減るのかなぁと思っていたのですが、今回の展開を見るに、その心配はないような気がします。

細かなネタバレはきっと他のサイト様で書かれる事と思いますので、感想や先読み妄想に必要な部分のみのネタバレです。
殺生丸、本っ当に全てを見通しているんですね。奈落の口車に乗ったのも、気がついてしまった事へ踏み切らせるきっかけに過ぎなくて、犬夜叉のもう一つの特性を引き出す為にも必要だったんだろうなと。

犬夜叉の「妖怪」としての全実力を引き出す為には、ぎりぎりまで犬夜叉を命の危険に追い込まなくてはならなかったし、その上で天生牙を、いや「冥道残月破」を譲り渡すのに相応しいかどうかを見極めようとしたんですね。
殺生丸自身、あの冥界編で自分の力で冥道から抜け出して来た訳ですから、それが出来ない犬夜叉には「冥道残月破」はやはり手に余る技と言う事で。

でも犬夜叉の凄い所はその土壇場での成長にあります。冥道が犬夜叉の妖気に圧倒され始めたのを見て、それは自分の杞憂であったと実際お兄ちゃんとしてはほっとしたかなと。
そう思っていたら、今度は奈落が勝手に自分の天生牙を操りだしたので、殺生丸が自分の手で犬夜叉に「冥道残月破」を伝授し天生牙を折ったように思えたのです。

そこの流れに行くまでの、天生牙を思う殺生丸の表情がまたとても切なくなるようで良いのです!!
本当の意味での殺生丸の拠り所でも在っただろう天生牙。犬父の形見でもあり、今の自分を取り巻く者達との絆でもあり、執着でもあった。それを、全て捨ててもやらなければならない事がある。
それをやれるからこそ、殺生丸だとも思う。

確かに天生牙は『絆』かもしれない。でも大切なのは絆の象徴よりも、想う対象そのものに真正面から向かう心じゃないかと思う。
鉄砕牙が傷付いた時、犬夜叉の牙を使って再生させた刀々斉。その新生鉄砕牙を使いこなせるようになった時に、犬夜叉は犬父を超えたといわれた。

その同じ事が今、ようやく殺兄の上にも起こるんじゃないかな?
刀々斉も登場したし、そんな予感がひしひしとしています(^^♪
その前に、後先考えずに冥道の中にいる犬兄弟がどうやってあそこから出てくるかが問題でしょうね(汗)
最強鉄砕牙と折れた天生牙のチームプレーで、自分たちにとっては大事な使い手でありご主人様でもある二人の為に何もにも侵される事のない結界で瞬間移動してくるかも~~vvv なんて先読み妄想しています。

あ~、嬉しいなったら、嬉しいな♪♪

殺りんはもちろん好きだけど、犬かごも他のキャラの絡みの話も同じように好きv そしてもっと好きなのは、「犬夜叉」と言う物語世界でそれぞれのキャラが生き生きとした物語を織り成してくれる事。犬兄弟で冒険活劇!! 巨大な悪(?)奈落に反発しながらも立ち向かう様子なんてもう美味しすぎてっっっヽ(^o^)丿

その一方でそれぞれが抱える個人的な悩みや、運命的な物語。異種・時間軸の異なる者同士の繋がりなど、どこを取ってもネタに困らない作品ですね。
よ~し!! 今週中には今書きかけの作品を仕上て、この妄想ネタで刀々斉視点のこぼれ話を書くぞ!! 3月に入れ替えてから今月はまだ拍手SSの入れ替えてなかったし、5月の頭に入れ替えられればちょうどいいかな? 実際GWが終わるまでは、今までの創作ペースに戻れないけど、それまでに色々ネタを練り込んで行きますね。



2007年04月25日 サンデー感想 トラックバック:0 コメント:0

週末あれこれ

土曜日の夜、12時までのシンデレラタイムでしたがチャットに参加してきましたv 色々お話出来てとても楽しかったです(^^)
また時間に都合がつけばお邪魔したいと思っています♪

最近の楽しみは日曜日のTV鑑賞v
中でも「仮面ライダー電王」と「ハヤテのごとく!!」にフラッグ立ちまくりです。

今週の「電王」、4人目のイマジン、リュウタロウスの登場。ヒップホップ系(?)切れやすいキャラ設定のようです。でもこのイマジン、ずっと以前から良太郎の深層心理に憑いていたような気がしたのですが…。良太郎のお姉さんもどことなく不思議さんかと思っていたんですが、完全に「この人、何者!?」な謎の展開を見せてきました。
う~ん、面白いよ!! 来週も楽しみです。公式サイトは見てないので、TV画面を見て純粋に楽しんでます。これで二次をやる気は、さすがにないですね^_^;

「ハヤテのごとく!!」、本誌連載どおりじゃなくてもそう気にならないのがこのアニメの良い所かも。これものほほ~んと気楽に見て楽しんでいる作品です。来週からは私のイチオシキャラである伊澄もでるしvvv 
伊澄、可愛いよv 伊澄~♪♪

あ、それから1回目・2回目と見損なった「ゲゲゲの鬼太郎」も見ました。品行方正な【コナン】な鬼太郎声を見てみようかなと…。
いや、まぁ聞きなれればそう聞こえてくるかなと思うけど、どうしても先入観が働くもので、今にも推理展開しそうな妄想が頭を離れませんでした(汗)
前回の猫ちゃんも可愛いかったんですが、今回の猫ちゃんはさらにスタイルも良くなって美人度が上がりましたねv 鬼太郎もカットによってはすごく格好良いというか美形に見えるシーンがあって「おv これはvvv」と思わなくもなく♪ そこそこ子ども達も食いついたので、次も見られるかな? 
しかし、どうして鬼太郎の声がみなみちゃんなのかなぁと考えたんですね。「ケンイチ」のキサラ役ではそのままコナンの言い回しでやってるし、ここで品行方正な喋りって言うのもねぇ…? な感じで。前回の鬼太郎役の戸田さんが今は女優の方が忙しくて声優まで手が回らないのかなと考えてみたり。

そこでポン、と気付いたのが「そうか! 鳥取繋がりか!!」
みなみちゃんがコナン原作の青山夫人である事も関係して、同県出身作家繋がりかなと。そのあたり、本当のところは判りませんけどね。そんな事を考えるのも日曜日の過ごし方かも知れません。

最後にはみ出しサンデー感想v
今、もう長女とも「いいよねv これ、ぜっ~~~たい可愛いよね!!」と応援しているのが先週も感想を書いた「RENGEMAN」
先週の千代ちゃんと言い、今週の風香と言い見ているこちらがほのぼの和まされて胸をきゅんとさせています。

おっと、「ケンイチ」で思い出した。先週は久しぶりにDVD録画をセットし忘れて、子ども達がブーイングされたので今日は早めにセットしておきます。

記念作品進捗状況、予定の半分を超えました。キャラが出揃い、話の方向性がはっきりしてきました。甘さはかなり微糖仕上げ、所々コミカル味で全体的にしみじみとした話です。

2007年04月23日 オタヨタ日記 トラックバック:0 コメント:0

ようやく…

春休みが終わってからの方が、何かと時間がなくなってしまっていました^_^;
幼稚園の午前中保育ってかえって手間がかかります。(ゴメン、末っ子君!)お姉ちゃん達に助っ人も頼めないので、時間的に細切れと言うよりも気持ち的に『書く』体制に入れないのが辛かったです。
年度初めの、役員決めやらお仕事始めやら遠足やらと色々ありましたし、昨日は実家でとてもお世話になっていた方のお葬式にも参列してきました。

そんな慌しい時期もどうにか終わり、来週からは1時降園ですが幼稚園も給食が始まります。来週は久しぶりに何の予定もない1週間v
遅れ遅れになっている記念作品に集中出来そうで、とても嬉しい私です。

現在の進捗状況は、ようやく半分。役者が出揃いつつあります。今回のお話の主役もご母堂様に持ってゆかれそうな雰囲気(汗)
お正月のDLF作品と同じ時系列の話なので、これも期間限定でDLFにします。書き上げたら30KBくらいの話かな?

それが終わったら、キリリク作品を書きつつ20万HIT&4周年記念企画として、オフ本製作の最終アンケートを設置します。
去年も夏に発行予定でこそこそ準備していたのですが、マイPCクラッシュとそれに伴ってのサイト全面リニューアル作業の為に時間と予算を取られてしまい延期したと言う事情があります。
前回のアンケートの結果を参考にしつつ、今回のアンケートで作る本の内容を決定しようと思っています。

私の二次創作の基本はオンにあります。それを踏まえておそらく犬夜叉で最初で最後の本を作ろうと思っています。イベント等への委託は考えてないので発行部数も必要最低限に抑え、送料プラスα位で希望者の方に送れるようにしたいなと考え中。

その他の通販事務的なあれこれも今から準備しておきますね。
昔はその為の振り替え口座も持っていたのですが、とっくに解約してしまいましたので、その代わりにイーバンクを使おうかなと。
この辺りはもう少し詳細が決まったらページを作ります。
久しぶりにドキドキしてきました(^^ゞ

2007年04月21日 近況報告 トラックバック:0 コメント:0

サンデー20号、犬夜叉感想!!

はぁ~、もう今週号の兄弟対決って、完全に殺兄の器の大きさを感じてしまいました!! 自分が犬父より与えられた天生牙が「何の為に」存在するのか? その意味に気付き、自分の中で煩悶苦悩した挙句に導き出した答え。

その答えは、あの冥界の底で息絶えたりんちゃんを抱き上げた時に出した答えに他ならなくて…。

りんちゃんの命と引き換えに得るものなど、なにもない!! と言い切ったあの心情こそが、犬父が殺兄に与えたかった遺産。
殺兄にとっては、その為に存在した刀。また最後の最後に、全ての執着を捨てて己の物を譲れるほど心の器量が増した時こそ、犬父と対等になれる時。

更に犬父を超えるとなると、十六夜さんや赤ん坊犬君を残して死んでしまった犬父と違い、最後の最後までりんちゃんと先々二人の間に生まれるかもしれない半妖の仔を守り抜く事、かなと。妄想と、希望的観測を込めて(^^) そこまで行ったら、本当に犬父の牙から打ち出した正真正銘の天生牙を与えられてもいいし、殺生丸自身の牙から打ち出してもいいなと思う。それまでは、一旦表舞台からは退場かな?

物語的に完全な退場はさせないだろうなと思うんですけどね。琥珀君が今後も殺兄一行と同道すればまた早めの再登場もありえますしね。物語的にも、二次創作的な西国に下って云々みたいな形はしないで欲しいです。

えっと、今回の展開が妙に嬉しかったので殺兄サイドばかりで感想を書いてしまいましたが、犬君的にもこれはまぁ何というか「本当の敵は我にあり」? かなと。犬君は計算なんかではなく、本能的に選ぶべき道を選ぶような所があります。今回もそんな感じで、今までの自分(天生牙に吸収された自分の妖力)よりも「今」の自分で立ち向かう。この一瞬の成長の伸びしろの大きさが犬君の強さ。それももしかしたら、人間の心を持つ半妖だからこそかもと。

「心」が持つ力の強さを、犬父は兄弟に教えたかったんじゃないかなぁ…。その真逆の位置にいる奈落と対決させる為にもね。奈落の邪悪さ・醜悪さは元々が鬼蜘蛛(人間)の果てしなく薄汚い欲望がその核になっているもの。それだけの、これからの奈落の出方がこの「犬夜叉」と言う物語の肝になるんじゃないかと思います。
がんばれ!! 留美子先生!!! 来週も楽しみにしてます♪

あ、そうそうv 今週の萌え~は268P下のコマ3つ♪ 白夜って、かなりお茶目さんですね(^^ゞ それに、今週は兄上の表情が凄くよかった!! 間違いなく今週の主役は殺生丸だと思いました!

でも、天生牙を冥道に投げ入れた時に呟いた未練って、何に対しての未練だろう…? 自分が「育てた」って事に関してかな? それが役に立たなかった事にかな…(悩)
でも、そのお陰で冥道の中に犬君の妖穴が現れた訳だから、要は結果オーライですよね^_^;



2007年04月18日 サンデー感想 トラックバック:0 コメント:0

20万HIT御礼v

今朝方と言うよりも深夜に20万HIT達成しました(^^♪
これも、いつも遊びに来てくれる方々があっての事。本当にありがとうございます!! 犬妄想が止まらなくなって、一度引退した二次創作の世界に出戻って今に至ります(汗)

自分の書きたい物を思いっきり書けたらいいなv とそんな気持ちで立ち上げたこのサイトも、最初は半ばヒキ仕様でサーチ登録なし・リンク先2件、ほぼ引き篭もり。1万HITまでに7ヶ月、と言う状態でした。

その後、ある程度サイト内の作品を充実し始め、サイトの雰囲気も定着したので思い切ってサーチ関係に登録・リンクを張らせてもらったりしました。途中アニメ放映の終了やら原作の展開でのジャンルの斜陽化なども進みましたが、マイペースで自分の書きたい物を書きたい気持ちのまま書き続けました。

流石にここ1年ほどは長編連載を手がけたせいもあり、立ち上げ当初ほどの更新数には及ばなくなりましたが、書きたい気持ちはまだまだ枯れそうにありません。むしろあれこれ発展系が増えすぎて、どう纏めてゆこうかと、枝葉を伸ばさないようにと自重気味なくらいです。

こんな感じの私ですが、どうぞこれからもよろしくお願いいたします。
今回のキリ番は早々と申告も頂きましたし、リク内容も承りました♪
春先の情緒不安定な時期を吹っ飛ばすくらいに、『書き萌え魂』に燃料を投下されました。

ネジをキリキリ巻いて、まず一つずつ仕上げてゆきますね。
今書いている分から、お届け物関係で流れが出来てきたので、これを止めないようにしたいと思います。

2007年04月16日 近況報告 トラックバック:0 コメント:0

ブログでテキスト

私は今更言うまでもなく、『ブログおたく』です。
なぜかこのブログと言うツールが好きで、ブログのテキスト書き込み欄を開くと、かなりの長文でも書き込む事が出来ます。

そのせいで、長文日記になりやすいのですが^_^;

サイト内でもサイトパーツとして、かなりの数のブログを使っています。連載用で2つ・SS関係のブログ・別館用・企画用・そしてこの日記と。

ただ「テキストサイト」として見た場合、ブログだけでは見てもらうには不親切なものになるのも判っています。
まずそのままの状態で投稿した場合、記事がごちゃ混ぜになる事。
あとブログのテンプレートによっては、かなり閲覧者に負担をかけると言う事。

そんな事を考えて、それぞれ使い分けをした結果が上の数&カスタマイズマニアになってしまったんですね。
今考えているのは連載用のブログをカスタマイズするか、SS関係のブログと統合するか、と考えているんです。連載用ブログが2つもあるのは同時に連載を進めていた時に、先に上げたように記事がごちゃ混ぜになるのを防ぐ為でした。カテゴリー分けしていても、連載回数がかさむと読みにくくなるものです。

今は書くスピードそのものを落としたので、「白銀の犬」が完結されば連載用ブログは一つにしても良いな、と思ったのです。
それならいっその事最初からHTMLファイルで通常通りサイトUPすれば…、と言う話にもなるのですが、これが情けない話なのですが30KBくらいまでの話ならHTMLファイルだけでUPします。

しかし、それ以上長くなるような連載ならまず書くだけ書いて、後から1ファイルの文章量を調整して、テキスト整形し直した方が完成度が高くなるんですね。そうでもしないと、いつまでも書けなくなりそうで…。

少し気になって「ブログでテキストサイト、賛成派・反対派」の意見交換をしている掲示板で記事を色々読んでいました。
賛成派は、出先からでも更新できる。ちょっとしたことでもメモ代わりに記録できる、などの管理する側の利便性を上げていました。
対して反対派は、まずブログは重い! 記事がごちゃまぜで作品が読みたいのに、管理人の関心のない日常日記などが最初にドンとあるのが嫌だとか。このあたりは、自分的にはクリアしているので良しとして、ブログだとそのテンプレートのデザインそのものが、小説を読むという動作にそぐわない、と言う意見もありました。

デザイン的に言えば、テキストスペースが狭いものが多くまたフォントが小さめなのも多い。これに地の色と文字の色が合わないと、読みにくい事この上なしと言う意見。
たしかにこれには私も同感です。黒ペースに10PX以下の文字などになると、それがみっちり詰まった文章になればなるほど苦行に近いものがあります。テキストスペースの周り、サイドバーやブログそのものの壁紙などがわさわさしているのも気が散って、読む気が失せると言う意見。

そう思ったのでFC2のテキスト用のブログは白ベースにテキストスペースを広めに取り、文字も90%指定。日記以外はサイドバーもはずしました。
で、ここで問題なのが連載用メインのgooブログ。もともと重たい上に、カスタマイズしにくいテンプレート。このブログの良さはお絵描き機能付き・文字数カウンター付き・セキュリティーの高さ。
せめて、テキスト欄だけスクロールできるようにオーバーフロータグだけでも仕込みたいと考えている私です。でも、カスタマイズできるテンプレートの種類が限られているので、それが……。

がんばってみますね、これも^_^;





2007年04月16日 オタヨタ日記 トラックバック:0 コメント:0

2007.4月12日~15日分

えっと、まとめてお返事ですv 鉄工さん。
まずはキリリク報告をありがとうございます(^^♪ 頂いたコメントの時間を見ると、かなり遅くまで粘ってたんじゃないですか? 今日はお仕事なのに申し訳ないような、嬉しいような♪ 気分です。
自分の区切りと言うか節目の意味もあって設けているキリ番なんですが、最近はめっきりスルーされる事が多いので、ああそう言う時代だよね~(寂)みたいになっていました。
リク内容も確かに承りましたv 我が家の味付けがお口に合うと良いのですが…^_^;

丁度、今書いている記念作品の犬かごの部分をそちら方面に膨らませるとだいたいキリリク内容に合いそうなので、その路線で行こうと思います。「としのはじめの…」のから続きでIkuさん宅に贈った「花いちもんめ」の前振り設定な感じで書いてみますね。

4月はオフ関係の出ごとが多いので、少しお時間を下さいね。
マジ本腰入れて、お届け物関係を仕上げていかなくちゃ!!

それから、メルフォで拍手の不具合。紅蓮SSで押してもらったパチはこちらに届いてないみたいです(>_<) エラー表示は出なかったけど、やっぱりエラーだったのかな?

画像関係も、表示の仕方で携帯で見られる場合と出来ない場合があるみたいです。背景画像として指定した場合は、携帯からが見られないみたいです。これは私の知識では対応不可です~、ごめんなさい!!

そして「白銀の犬」と「比翼連理」の件。
「比翼連理」の方はテキスト整形し直して、サイト内にUPしてます。連載中のブログ形式は更新がしやすいのと、前回分の話を読んでくれている方には最新話が一番上にあるのは読みやすいので、連載中に限りは良しとしているんですけど、完結した話だとやっぱり読み難いんですね。

テキスト案内「繊月」の「赤い月青い月」のカテゴリーに納めています。外伝はまだですが、本編は全部ここで読めます。
「白銀の犬」の方はまだ連載中なので、テキスト整形してなくて、ブログのままなのですが、こちらからなら「白銀の犬1」読み終ったら次のページへで1ページずつ順番に読めると思います。最初のうちは短い文章での連載だったので、ブログが重たくても多分大丈夫かなと。

また何かありましたら、コメントお願いします(*^_^*)

2007年04月16日 拍手お礼2007年分 トラックバック:0 コメント:0

2007.4月9日~11日分

4月9日
こんにちは、Dさん。メール、確認しましたv
お返事の前にまとめたい作業がありますので、少しお返事が遅くなると思います。あるオマケをつけて返信したいと思っていますので、ちょっと待っててくださいね。

4月10日
こんにちは、鉄工さんv
探査報告、ありがとうございます(^^)
イラスト関係は、画像につけたジャバスクリプトの関係があるだろうなと思っていました^_^; 特にSS関係はモロ、ジャバスクリプト指定なのでやはりアウトですね。

06年賀イラスト関係…、重たいのかな? なんだろう…、見れない原因。
一行メールフォームが上手く作動してないみたいですね。う~ん、目次の上の拍手のコメント機能、メールフォームの下にもともとのWEB拍手のコメント欄があるのですが、こちらは使えるのかな?
一行メールフォームも、空メールが送れないように設定しているので読了の文字を消して、新たに携帯から一言入れてみたら送れるかもです。

なにしろ私が携帯ユーザーではないもので、細かいチェックが出来ないのが痛いですね。
また何かありましたら、お知らせください(^^♪

2007年04月11日 拍手お礼2007年分 トラックバック:0 コメント:0

サンデー19号感想

今週の犬夜叉!! もう、展開的には何も言う事はなし!!!
なんて言うか、私の理想とする話運びなので余計な妄想や茶々を入れる事無く、原作の展開をわくわくしながら楽しんでいます(^^♪

殺兄ってば、気前よすぎると言うか太っ腹って言うかv
死神鬼冥道残月破まで犬夜叉に伝授してくれるんですね。確かに半妖の犬夜叉ではもてあます技でも、今の変化した犬君なら使いこなせるかも。
その可能性に殺兄は賭けているんですよね。
もともとなんだかんだと言いながら、殺兄は犬夜叉を厳しく指導してくれていましたからね。下手すりゃ死んじゃうかもしれないほどに。

それに鉄砕牙化した天生牙の声もちゃんと聞き取っているし。

>戻りたいか、犬夜叉の所に―――

って殺兄の台詞。これは犬君が頑張って鉄砕牙を鍛えてきて高めた犬君自身の『妖力』だからこそ。
そう考えると、冥道残月破も「死神鬼の冥道残月破」は鉄砕牙に吸収されるかもとは思う。犬父も手を焼いた最初の残月破。今の変化しても、「心」を保つ事が出来るようになった犬君なら。

だけど、鉄砕牙がそうであったように天生牙も殺生丸を認めている。りんちゃんを冥界から助け出す為に冥界から開いた冥道は、「殺生丸の冥道残月破」 慈悲の心を持った事で初めて封印を解かれた技。
同じ冥道残月破でも、その性質は陰陽正反対だと思うのです。「死神鬼の冥道残月破」が天生牙の中にあるうちは同じ技でありながら表裏一体で、犬父が殺生丸に望んだ冥道残月破にはなれないんじゃないかと。

一旦鉄砕牙に取り込まれた残月破も、殺生丸がりんちゃんを想って成長させた分は、天生牙に戻って来ると思うんですよね。そうしたらもう技の名前変えちゃえばいい(笑) 「天界満月派(仮)」でもなんでも(^^)

そして鉄砕牙に加わった残月破は、犬君がギリギリの状態で変化した時にしか使えない最終技になる。これで鉄砕牙のパワーアップ編は終了! みたいな流れかな。

これで当分は殺兄一行の出番はなくなりそうだけど、編集部の意向をうがって見るに、鋼牙君のような舞台から退場って事にはならない気がします。いや、この鋼牙君にしてもまだ再登場の可能性もなきにしにあらず。桔梗だってかごちゃんを通してなんらかの働きかけがありそうだし、まだまだ目が離せません♪

今週も読みでのあったサンデーですv
イフリートだってケンイチだってガッシュもあおい坂も書きたい事がいっぱい! しかし書き始めると、延々続いてしまいそうなのであと一つだけ。
「RENGEMAN」☆ いいよ~、可愛いよっっ!! 今週は千代ちゃんだったけど、風香も可愛いし、なんて言うのかな? 少年漫画誌における純真さと言うか、女の子に対しての夢みたいなものを大事にしているというかv お年頃の千代ちゃんがドキドキしながら背伸びして垣間見ている大人の世界は、最近の過激な情報に煽られた妄想めいたマンガの世界や、周りの人と比べたものだったり。
だけど今週気がついたのは、自分らしい本当に小さな事一つ一つに「幸せ」を感じられるこの時間こそが宝物だって事。そこに自分の好きな人がいてくれる幸せ。モリ先生も多分「快フレ」の事は知っているんだろうな(笑) 一体いつの間に「少コミ」は、あんな過激系ネタをメインに取り上げるようになったんだろう…

ある時期、今まで読んでいた少女雑誌が一斉に読めなくなった時期、というか面白くなくなった時期がありまして、創刊以来買い続けていた雑誌も買わなくなっていたんですよね。その少女マンガ空白期の変化についてゆけなくなっている私なのです。



2007年04月11日 サンデー感想 トラックバック:0 コメント:0

書きたいことが…Part2

昨日(本当は途中まで書いて、時間がなくなり今日10日付けで投下した分)書いたオタヨタな話の続き。

「ゲキレンジャー」で書き忘れた事が一つ。あの永井一郎さんが声を当ててあるにゃんこ師父。あの外見がどーしても「アタゴオルの森」のヒデヨシに見えて仕方がない私です。

「マンガ少年」絡みで行けば、7日から始まった「地球へ」
時間的にも土6時は厳しい時間帯。「鋼の錬金術師」の時はすんなり見れたのですが、今はその時間帯は「メジャー」の時間帯。DVDを録るのも、多分に私だけの為になりそうなので「Gyao」にて視聴しました。
内容的にはまず、手ごたえはばっちり好感触。最近はこういう感じの古い(レトロ)?な絵柄も、いろんな作品のリバイバルな流れにのって回帰している一面があるので、私のような古いファンだけではなく新しいアニメファンにも見てもらえるかなv と。
まぁ、難を言えば目の描き方かなぁ…。
目の輪郭を少し小さめにして、まつ毛を減らす!! それだけでかなりすっきり見やすくなりそうだなと思いました。原作の竹宮先生の絵柄と較べても、装飾過多な感じですし。
二回目の予告を見た感じでは、少しその辺りがあっさり目な感じがしてそれも
話そのものは懐かしさと一緒に、あの頃のドキドキが蘇ってきました(*^。^*) このままのテイストで最後まで行って欲しいな。
あとこれも慣れだと思うのですが、OPがね…。
ダ・カーポの歌、好きだったので。
映画版の「地球へ…」のキャストを見ると、これまた凄いものがあるんですけどね。志垣太郎だとか、沖雅也だとか、秋吉久美子だとか。
これはこっそりと楽しむ事にします。

懐かしさを感じると言うか、デジャぶると言うか、これ大丈夫? パクリじゃないの? と少しもやもやしながら見ている日曜朝の「恐竜キング」 内容はカードゲーム促進の為の内容なので、あえては語らず。ただね…、敵側の女一人男二人の三人組が、どーみても「タイムボカンシリーズ」のドロンジョ3人組にしか見えないんですけど~~。
末っ子君が見ているので朝食の支度をしながらちらちら見ていて、もやもやしている私です。シリーズも違えば製作も違うので、余計にそう思うんでしょうね。

そして、我が家的にはこの春一番のアニメ、「ハヤテのごとく」
テンポの良さとライトな感じが、見やすい仕上がりになっているかな。雰囲気と言うか、テイスト的には「ケロロ軍曹」にも通じるものを感じている私なんですが、こちらはあまりディープではない全方向性向けアニメってかんじですね。その実、ものすご~~~くネタはディープなオタク仕様なところもあるんですけどね^_^;

ここからはオタクな親バカな話。
ハヤテ原作の方の話になるのです。生徒会長の女の子が自分の誕生日のカラオケ大会でエヴァの「残酷なテーゼ」を歌うシーンがあったのですが、勿論我が家のお姉ちゃんには良く判りません。丁度Yahooで無料配信がかかっていたので、わざわざそれを聞かせるオタ母。
そうかと思えば、サンデー18号。その生徒会長の大酒飲みの姉が酔っ払って問題を起し、それをハヤテが星矢ネタで小宇宙を燃やしてぶっ飛ばすシーンで、その姉が「ペガサスファンタジー~」と叫んでいるシーン。それを見て私、CDラックからごそごそと取り出すCDが一枚。1986年版「聖闘士星矢」OP/イメージソング集1
娘いわく、「…何か出てくるところは、ドラエもんのポケットだね」と。あれから21年か…、確かに年も取ったし、体系も気をつけないとプチドラエもん(?)
高校卒業後、ほとんど変わらなかった体重がここ1~2年微増し続けヘビーにやばい状態なので、夏に向けて3キロばかりダイエットしたいと思う私なのです。

落ちそうで落ちない、この3キロ。
取りあえず、学生時代の体重に戻して後はシェイプアップですね。

はぁ~、書いた書いたv
これで落ち着いて、創作の方に戻ります(^^♪

2007年04月10日 オタヨタ日記 トラックバック:0 コメント:0

2007.4月5日~8日分

新年度の気忙しさから、更新がまったりペース。
それにも関わらず、拍手をありがとうございます!
今週過ぎればかなり通常ペースに戻れると思います。

気がつけば4月の上旬ももう終わり。
拍手のお礼もそろそろ差替えを…、と思っています。
今までが「お題」と言う月目標があったので、定期的に差替え更新できていたのに、気を緩めるとすぐズルズルしちゃって(>_<)

今書いている話の零れネタにしようか、来週のサンデーの展開からのネタにしようかとちょっと考え中です。
また気軽に遊びに来てくださいねv

2007年04月09日 拍手お礼2007年分 トラックバック:0 コメント:0

書きたい事がありすぎて…

年度末でTVの番組欄も新しい番組や特番などが目白押し。
あまりTVそのものを見る時間がないのですが、それでも楽しみに見ている番組も何本かあります。

昨年度は私の「オタクアンテナ」的には、特撮物がHITしていたんですね。それも早いものは2月末~3月末にかけて終了し、新番組に。
そんなこの1年間を楽しませてくれた番組に、タイムリーに書き込めなかったのがうだうだ~^_^; なのですが。

3月31日付けで終わった「ウルトラマンメビウス」 色んな意味で、今までのウルトラシリーズと視点を変えたお話でした。正体を隠さないウルトラマン、なんてこのシリーズが初めて。でも考えてみたら、『仲間』に秘密を持ったまま闘い続けると言うのは、本物の友情とは言えないかもですね。それにまぁ、ぶっちゃけ言えばこのシリーズは俳優さんたちがみんな格好良かったり、可愛かったり、味があったりで見ていてそれだけでも楽しかったv 

…でも、今年はシリーズがお休みみたいです。
末っ子君がよくデスクPCの方で、円谷のホームページを見ているのですが、今のところ次のシリーズの案内はなし。
2年続けてシリーズを楽しんでいたので、ちょっと寂しいです。

日曜日のヒーロータイム。
こちらでの一押しは、「仮面ライダー電王」! これ、面白いです!! と言うか、私がタイムトラベル物が好きって事もあるんですけど、キャラ立てがすごくツボを突いていてv 良太郎の不運っぷりが流石に歴代ライダー中最弱と言われるだけあって、笑える(^^)
でも、良い子なんですよ。それにイマジンと呼ばれる未来からの侵略者が憑いてしまう訳です、そしてライダーに変身すると。良太郎の場合は、この取り憑く(?)イマジンが現在3体いまして、それぞれ特性が違うんです。イマジンそのものには実体がなく、取り憑いた人間のイマジネーションを元に実体化します。イマジンは取り憑いた人間の望みを叶える代わりにその人間の記憶を扉にして過去の時間に飛び、過去を書き換えようとする未知の存在。

そんな中、極まれに『特異点』と呼ばれるイマジンの力を自分の物として使う事が出来る者がいるんですね。良太郎が、この『特異点』なんで、自分の意思で自分に憑いたイマジン達を使えるんです。
良太郎に最初に憑いたイマジンは、自分が不良たちにボコられている時に、ふと頭に浮かんだ正義の味方が桃太郎で、桃太郎→鬼のイマジネーションで固まってしまったので、性格ヤンキー系鬼ビジュアルのモモタロウス。次は口先八丁で相手を手玉にとり詐欺師のようにカモを釣り上げるウラタロス。最近出てきた力自慢の人情派イマジン、おっちょこちょいだけど憎めない性格のキンタロス。

私の目下の関心は、変身ベルトにはイマジンチャンジャーのボタンは4つあり、最後の一人がどんなイマジンだろうかと言う事v ボタンの色は紫。赤のモモタロウス、青のウラタロス、黄のキンタロス。それぞれ昔話ももじっているし、この紫のイマジンのモチーフは…、と考えるのがまた楽し♪ 何とか太郎の名前で知性派(?)か高貴な感じのキャラってあったかなと。近々登場するとは思うんですけどね。

で、最後は「ゲキレンジャー」
…うん、まぁ前シリーズの「ボウケンジャー」がかなり好みのキャラ設定&お話だったので、今回のシリーズは正義側ゲキレンジャー側のキャラ立てが少し弱いかな? って感じです。
アクガタの二人、現在のラスボス的位置にいる理央とメレはなかなかなんですが、他がイマイチパンチに欠けるような…^_^;
この辺りは子ども達とも同意見。まだ始まったばかりなので、今後の展開次第ですね。理央あたりは見方のはずのアクガタ拳士に裏切られそうな気もするし。そうなるとまた面白くなりそうです。

サイト内容とはまったくかすりもしませんが、もともとこーゆーオタク性向のある私ですので、そこの所は笑って見てやってください。



2007年04月09日 オタヨタ日記 トラックバック:0 コメント:0

2007.4月4日分

こんにちは、鉄工さん。
楽しんでくださっているようです、嬉しいです(^^)
拍手替わりの一行メールフォームが送信できないのは、どうしてかなぁ…? 今まで送信出来ていただけに、原因がわかりません。コメント管理の関係で、最初からテキストエリアに「読了」と文字を入れているので、そのままぽちっとで送れるように設定しているのですが…。
空メールは送信でいない設定なので、そのせいかなぁ…。

でも今まで、それで出来ていたんですよね。う~ん(-_-;)

目次の上につけているWEB拍手も使えますので、こちらも使ってみてください。不具合が続くようでしたら、空メール不可の設定を変更してみますね。

2007年04月06日 拍手お礼2007年分 トラックバック:0 コメント:0

お天気が…

どうにも今年の春は、変なお天気ですね。
桜が咲く時期に、花冷えとは言えないほどに冷え込んでみたり。

私は気圧性の頭痛持ちなので、極端に気圧変動がある時には必ず頭痛が起こる、それ限定の人間天気予報だったりします。

そのせいか、ここ暫くはどうにも創作のスピードがあがりません。
この週末は、少しゆっくり過ごしてコンディションを整えることにしますね。

2007年04月06日 近況報告 トラックバック:0 コメント:0

記念作品、執筆中

4周年記念、というか自分の『区切り』としての作品って言う意味合いで書き始めたお話。出だしがちょっと真面目テイストに入りすぎた感じです。
設定的には「としのはじめの」の続きなんですが、私が殺一行を屋敷や国みたいな社会機構に閉じ込めたくない気持ちが強いので、その理由付けみたいなものを書いていたら、なんだか……。

そう思うのも、「犬夜叉」の中で今まで色んな妖怪が出てきましたが、あまり統一された感じではなく、妖怪の世界での社会機構というようなものがないんじゃないかと思っているからです。
むしろ「人間を蔑んでいる妖怪だもんね。人間の真似をした社会機構を維持するかな?」って疑問と、むしろ力こそ全て! 力なきものは去れっっ!! ってくらい荒々しい、例えると野生のライオンやがんばって人間のヤクザな世界の方が妖怪らしいかなと思ってしまって…^_^;

貴族風ななりは酔狂な遊びの部分で、擬似平安モード・戦国モードはないかなぁ、と。そんな考えの下に、りんちゃんお姫様設定はなくなってしまったのでした。

上にあげたような設定を、どう説明臭くなくお話の地の文にまとまりよく入れるかで、ちょっと手を焼いています。
説明口調の文章が続くのは目がすべりますし、書く方も気が乗りません。この場を上手く乗り切れば、お話の本体は花見話なので筆が進みそうです。遅くても来週中にはUP出来るように、書いて行きますねv

2007年04月05日 近況報告 トラックバック:0 コメント:0

サンデー18号!!

なんだか嬉しいので一声叫ばせて下さい!!

なんて私的に嬉しい展開っっ!!
ちゃんと気付いているのね! 殺兄v 犬父の想いに!!
天生牙に力を吸い取られた鉄砕牙は、いわば朔に入った犬夜叉のようなもの。そんな状態でも、犬夜叉が「犬夜叉」として闘い抜けるか? 

鉄砕牙は、生きとし生けるものを守るための刀。
天生牙は、癒しと救いの刀。

どちらも「ひと」の為に ―――

半妖である、「ひと」に近しい犬夜叉だからこそ持って欲しい、「人」の守り刀鉄砕牙。持ち手として犬夜叉が未熟なら、それは危険なだけで無用の長物。もしそうならその時は見誤った犬父の最後の願い。
戦う事で相手の妖力を吸い取り肥大した鉄砕牙と、忌まわしい冥府へ繋がる道を開く天生牙。どちらも共に葬り去れと。

なぜなら、「狛」であるから。
二人で一対の守護獣 ―――

なぁぁぁんて妄想が頭の中を駆け回っています。
殺兄に退場フラッグ? いえいえ、これからももっと本編に絡んで欲しいと思う私は、やっぱり殺一行ファンv なのです。

ん~、まぁ この一戦が終われば出番が開くかなとは思いますけどね。留美子先生がどう話の切り替えしを練っているか、今度こそ奈落の話を希望します(^^)

2007年04月04日 サンデー感想 トラックバック:0 コメント:0

サイト開設記念チャット会、無事終了v

無事、チャット会を終了しました。
忙しい昼間なので参加は難しいかなと思いつつも、参加してくださったれっかぽんさん・Ikuさん・しのさん・鉄工さん。本当にありがとうございました。
犬萌えはそこそこに、ある意味かなり二次創作に対してディープな話に。

それは一緒にお話してくださった方とも共通認識でした。

・原作あっての二次であると言う事。
・また二次創作は著作権的には限りなくクロに近いグレーゾーンで、あくまでも著作権サイドのお目こぼしで遊ばせてもらっているんだという自覚。
・WEBにしろ他の媒体にしろ、二次とは言えそれが自分の書いた(描いた)物である以上、それを人の眼に触れさせると言う事に対しての覚悟と責任も必要だと言う事。

などを話していました。
今ではかなり症状も軽くなりましたが、一時期の酷い犬かごアレルギーの遠因の一つに、「原作あっての二次」と言う意識の相違感の大きさがあったみたいです。
原作やアニメを叩きながらの活動する一部のファンサイト。自分の創作された二次世界が主で、原作などは都合の良い部分だけを参考にするような姿勢。
その上、濃く管理人を自己投影されたかごちゃんと犬君のテンプレな話…。

そう言った一過性のファン(?)がアニメが終了し、原作からも(もともと原作は好きではなかったようなので)離れ、本当に「犬夜叉」と言う作品が好きなファンだけが残った今の状態が、とても心地よく感じている私です。
これからも、上に思ったような事を肝に念じつつ、楽しく自分の書きたいものを書いて行きたいと思っています(^^♪

続きは終了したチャット会のお知らせです。

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2007年04月03日 サイト更新 トラックバック:0 コメント:0

5年目

に入りました、当サイト。

思い起こせば、本当にな~にも知らない(メールの送り方さえ、ましてやデータ添付やコピペも知りませんでした)状態で、それでも『書きたい!!』と言う萌えを吐き出したくて、98マシンと初心者でも作れるHP作成マニュアル、オマケのHP作成ソフトだけを頼りに試行錯誤しながら立ち上げたこのサイト。

作成途中で98マシンがいきなりクラッシュ、サイト開設日をこの日に! と決めていた私は唖然呆然。2週間の入院を経てなんだかんだと慌しく初めて作ったサイトで今日、5年目をスタートさせます。

途中、色んな事がありました。
自分の未熟さを思い知る事もありましたし、ネットジャンキーになりかけて周りが見えなくなりそうになった事もありました。

それでもまだまだこのジャンルで書きたい事があるし、このサイトを育ててゆきたい気持ちもあります。
なんだろう、この気持ち。大まかな感じで犬夜叉という『世界』が好きv て感じ。この世界観であれこれに二次創作して遊ぶのがとても楽しい♪ 
熱狂的なファンではないので熱さはないけど、ゆったりと自分の書きたい物を書けるだけ書いてゆきたいと思います。

ついでに今日は長女の誕生日。
最初の予定だったお買い物デートは変更になりました。プレゼントが時間差攻撃になったからです。5月にノベライズ化された○○○の小説。6月に公式ガイドブック、ドラマCD。
最初からDVDに録画した1回目を繰り返し見て、とても嬉しそうに今日は過ごしています。本人には、やはりこれが一番のプレゼントだったようです。

…血は争えないものですね^_^;

そーゆー私は伊澄ファンv

2007年04月02日 近況報告 トラックバック:0 コメント:0

2007.3月31日~4月1日分

3月31日・1日

返信不要との事でしたが(汗)チャット、楽しんでもらえて良かったです(^^♪ あの後、もう少し手を入れ直してフレームのない状態で閲覧出来る様にしてみました。携帯から見られて「あれ?」と思うような所があれば、教えてもらえるととても嬉しいです。

>一行日記…、「読了」と出て、この内容で送信しますか? と言う画面の事ですか? メルフォをWEB拍手ボタン代わりに使っているのでこんな仕様なのです。WEB拍手だと次の画面か同じ画面なので不思議な感じをさせてしまったんですね(>_<)
はいv 大丈夫です♪ お気持ち、ちゃんと届いてます! 本当にありがとうございます。ヒマ潰しにでも読んでもらえて楽しんでももらえれば、書き手冥利につきますv

いつも拍手をありがとうございます♪♪

2007年04月02日 拍手お礼2007年分 トラックバック:0 コメント:0

月彩暦2007、配布開始!!

本日より10日まで、私も参加させてもらっている犬夜叉カレンダー企画「月彩暦2007」の配布が始まりました~♪

日記のバナーからでも、サイトTOPからでも飛べます。
メインキャラは犬夜叉単体、CPは弥珊v 
今週は犬夜叉の連載も500回。記念にどうでしょうか?

今時、携帯を持っていない私(汗)
が、携帯からでもある程度閲覧出来るようにしておきたいな、フレーム対応でない場合もあるしね、と考えていたところ、先日丁度そういう話が出ました。そこで携帯で見てもらってここをこうすれば良いかな? と言うあたりが見えたので、早速改装。

これが昨日のお昼頃。
よし、大丈夫だと思って夜日記をつけていて、はっと気づいた事が…

「しまった~!! 最終的なファイルを呼び出すのに、全部target=”main”を入れてるよ!」

これじゃ、いくらクリックしても読めません、見られません(>_<)

で、小分けしているメニューページをそれぞれコピーしてそちらの方のHTMLからtarget=”main”を外して、それから続き物のページにも携帯用の進行ページをつけて、UPしなおしました。
携帯からはページそのものが重くて、全部が閲覧できるかどうかわかりませんが、取りあえずこれで対応しようと思います。

リンク切れや何かおかしい所があったら教えてくださると助かります。
完全携帯向けのサイトにレイアウトし直す事はないですが、少しでもストレスがないようなサイト構造にしたいと思っています。


2007年04月01日 近況報告 トラックバック:0 コメント:0

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