FC2ブログ

2007.9月17日~23日分まで

1週間分まとめてのお返事です。
いつも拍手やテキスト末尾の拍手替わりのメルフォからのぽちっv ありがとうございます。この拍手へのお礼は、少しずつでもサイトの更新をする事だと思いますので動きが見えるように日記やテキスト用掲示板を有効に使ってゆきますね♪

9月21日
「想い」・「小夜時雨」に沢山の拍手をありがとうございます。この夏の原作からの突発が弥勒様絡みで書いていたからでしょうか? 随分前に書いた「小夜時雨」にも拍手を頂きました。本当にありがとうございます。

こんばんは、ポコさんv 早速のコメントをありがとうございます(^^♪ かなり衝撃的な展開の今週号。最後の一コマの兄の表情も良かったし、なにより弥勒様が格好良かった!! 私の中では多分、琥珀君は助からないだろうと思っているので、大事な人を二人も亡くす辛さを珊瑚ちゃんに味合わせたくないって思いもあって、あんな突発文になりました。あそこまでの危機的状況になったのは、確かに犬夜叉がかごちゃんを現代まで迎えに行った事も一因ですが、殺兄も10日間も騙されていたという負い目がありますから、両者痛み分けかなと。
それでもどちらかと言えば兄贔屓なこの頃ですので、やっぱりああなってしまいました。次号の展開も楽しみですねv

みやさん、こんばんは♪ すっかり「お助け妖怪殺生丸」になってしまいましたが、以前より「殺兄って厳しいけど弟の面倒をよく見る良いおお兄ちゃんじゃないv」と思っていたので、こーゆーのもありかな? と。あまり「人間っぽい」甘々の良いお兄ちゃんぶりは望みませんが、結果が良い方向になるのなら手段は多少非道でも許せるんですね。
りんちゃんが曲霊の邪気・悪気に中てられて倒れてしまったのが今後の殺りん的展開の鍵かなと思っています。曲霊を倒さない限りりんちゃんの眼が醒めない。意識不明の状態が続けば医療体制の整ってない戦国時代なので、すぐ体が衰弱して死の危険もある…、という様な展開なら自分のプライドを賭けただけの追跡行ではなく、それこそ必死になってくれないかなぁ(^^) と思っています。本当に次の号が楽しみで楽しみでvvv あっ、それでお尋ねの「殺りん」の読み方なんですが、私は「さつりん」でなのですが他にも「せつりん」・「ころりん」と言うのもありますので、みやさんのフィーリングに合う読み方で良いと思いますよ♪

9月22日
少し前にポロっとこぼした中華パラレル殺りん話に興味v のコメントで、早速簡単なプロットの一部を書き込んできました。プロットのつもりなのについつい詳しく書き込みそうで、もう書き出したい気持ちがかなり強まっています。「萌え」を逃したくないのもあるので、他の作品の息抜きでほんっと短文の細切れ状態になると思いますが、10月からぽつぽつ連載を始めてみます。良くある後宮物ではないですが、それとは別にまたテンプレ(原作焼き直し感たっぷりな^_^;)な大筋をどこまで杜風にアレンジ出来るか、楽しみながら書いてみたいと思います。
気が向いたら覗いてみてくださいね☆彡

2007年09月23日 拍手お礼2007年分 トラックバック:0 コメント:0

| 気分は日曜日TOP |