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見ました♪

いつもは動画の購入をバンダイチャンネルで購入するのですが、今週はちょっと早めに見たくてGyaoストアで購入しましたv
詳しい感想は明日にしますが、まず一言っっ!!

良かったです~~~♪

原作を大事にしつつも、アニメ的解釈も含めた構成でした。
原作では結局、かごちゃんの「霊力」を封印していたのは誰だったのか? は不明のまま、今発現している霊力を曲霊に封印されそれが解除された時にうやむやになったままのような……?
この辺りのもやもやを、アニメ完結編ですっきりさせてくれそうな予感がしています。
次の配信は、いよいよ爆砕牙の登場ですvvv
殺生丸の大活躍(変化妖犬から左手復活まで♪)の回なので、いまからワクワク!!

それにしてもDVD第2巻発売から、もう10日。
第1巻の時と同様に、未だに7&Yから商品到着のメールが着ません。
早くじっくりゆっくり大画面で見たいのに~~~っっ!
1巻とアルバムを時間がある時に、ちょこちょこ再生しています。
DVDのエンディング映像などは、もう本当に懐かしくってv
丁度今、竜骨精が出てくる話を書いているので、深い森の映像はさらに感慨深く見てしまいます。
犬父の巨大な爪で封印されている竜骨精を見上げながら、自分の爪を見る殺生丸の表情など、堪らないものがありますね。
竜骨精を倒す事が、殺生丸にとっても父を越える事だった。
この頃の殺生丸の目標の一つだったかも。
結局竜骨精は、鉄砕牙を極める為の試金石として犬夜叉の手で討たれ、父を越えたって事になったんです。
この一連の流れは、犬父が犬夜叉の為に準備してくれていたものかもしれません。
これをクリアする事で、どうにか他の妖怪達と肩を並べられるだけの実力は身についたのだと。

殺生丸には、生粋の大妖怪である犬父が「守るべきもののために」自ら鉄砕牙を作らせたように、殺生丸にもその心が芽生え自分の力で自分の武器を生み出した時が、父と肩を並べる時。
本当の父越えは、「守るべきものを最後まで守りきる」そんな生き様にかかってくるんだろうなぁと思っています。

あ、で。
昨日の日記に書いていたサイトに使用しているフォントサイズのアンケートを、TOPに載せています。
フォントサイズの見本もありますので、気軽にポチっとお願いします(*^^)v
ついでにサイト開設記念でやろうかなぁと思っているイベント用に、使えそうなソフトを探していました。
考えているのは、遊びに来て下さった方のリクエストを出来るだけダイレクトに反映させるノベルゲームみたいなもの、を考えていたんです。
それで、その手のソフトを幾つか見ていたんですがやはりノベルゲームはノベルゲーム。
私がやりたいものとはちょっと違いました。

以前やった「何時・どこで・だれが・なにを・どうした」リクのような内容で、一人ひとりの書き込みにそった内容が生成されるスクリプトを探してみたり。
「ばけらった」という面白そうなソフトを見つけたのですが、事前にリクエストに添った内容を仕込むのがちょっと出来なさそうだったのでこれは見送り。
これの健全~微エロバージョンだったら一番使えそうだったのに!! と思ったのが「七度文庫」というソフト。
あ~まぁ、これ官能小説自動生成ソフトなんで名前を入れるだけで「アレ」なブツが出来るって奴なんですね。
かなりのバリエーションがあるらしいです。
あるらしいっていうのは、その配布サイトにいけず検索の結果からの判断。

ブロバイダのWEBバリアを安全モードでかけていることもあって、しっかり通行止めにされました。
モード解除するのも面倒だったので、まぁいいやって。
使うにしても、そのソフトの「肝」であるライブラリーに入っている官能小説の部分は全部外す事になると、多分使用不可になるだろうなぁと思ったからです。
システムだけ似たような物はないかと探したんですけど、見つかりませんでした。
今日新しくDLしてきた、「Story editor」のツリー構造を見ながら、昔懐かしい紙媒体でのRPGブックのWEB版みたいな形になるかも? と色々考え中です。

2010年01月29日 近況報告 トラックバック:0 コメント:0

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