スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--年--月--日 スポンサー広告 トラックバック:- コメント:-

5月19日~5月22日分まで

拍手とコメントをありがとうございますv
ヒキな性格なのにこうして構ってもらえるのが嬉しくて、いつもいただく拍手などで元気パワーを充填しています。春先のゴタゴタも随分と落ち着いてきましたので、そろそろサイト運営のペースももとに戻してゆきますね。

5月19日
「母、ふたり」 … コメントをありがとうございますv まさかのご母堂様登場で殺りん界がひっくり返りました(笑) 私も「うわっ、やばい! 殺兄の母上、生きてたよ~! どーしよっっ!?」って感じでした。でも、まぁそれはそれv それならと気持ちを切り替えて書いたSSです。
お尋ねの二十六夜の月は逆向きの三日月の事で別名は「眉月」。ご母堂様と殺兄の月の紋章です。
ご母堂様の名前に使えるかなと思ったのですが、ちょっと… ね。なので、私の中でもご母堂様の名前は不詳です。

5月20日
「幕間」に拍手をありがとうございましたv

「絆」 … 拍手とコメントをありがとうございます。コメントをもらうのが嬉しくて、ついつい長文レスになりがちな私です。ですからそんな風に行ってもらえて、二重に嬉しいです。
殺りんでの「死にネタ」はこの二人の出会いを象徴するものだと思っているので、原作設定を踏まえたい私としては取り扱い頻度が高くなります。でも「死なせて終わり」ではなくて、そこから始めるものもある、というのをいつも意識しています。サイトにおいている話はそれぞれ独立していますが、私の中では全てが一つの物語です。殺りんの私の中のラストは、まだ書いてはいませんが「狂夜」シリーズのラストがそれに当ると思っています。

こんにちは、ひかりさんv コメントをありがとうございます(^^♪
「駄文」表記に関しては、私もひかりさんと同じものを感じます。謙遜というよりも保身の方を強く感じてしまうので…。
素人の趣味での物書きなんだから、上手じゃないのは当たり前。
それを「駄文」と言う言葉にしてしまうと、それでも書きたい! って思った気持ちまで「駄」なもののように言っているような気がして、同じ物書き属性を持っているものから見れば、ちょっと寂しいような気がします。これも感じ方は人ぞれぞれですから、一概には言えませんけどね。
私は「書く事が楽しい!」って気持ちが伝われば、それが一番良い文章だと思っています。
これからもお互い見る側の視線を忘れず、「言葉」の感覚を磨いてゆきましょうねvvv

2008年05月23日 拍手お礼2008年分 トラックバック:- コメント:0

<< 5月23日~27日分まで | 気分は日曜日TOP | サンデー25号感想 >>












管理者にだけ公開する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。