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5月28日~6月5日分まで

パチパチ拍手をありがとうございますv
いつも励みになってます。
こうしていただく拍手やコメントが、サイト運営の原動力です(^^♪
本当にありがとうございます!!

6月3日
「こぼれ話3」…こんにちは、七緒さんv コメントをありがとうございました。このSSはりんちゃんが殺生丸や邪見・琥珀や犬かご一行以外で、自分の村を出てから初めて「人」らしい扱いを受けた事がとても心に残って起こしたものです。
楓さんのりんちゃんへの言葉掛がとても優しかったので。
私も、私が「殺りん」に見ているものと、七緒さんが見ているものはきっととても近いものがあるのだろうと感じています。
殺生丸とりん。殺生丸はあくまで永い時を生き続ける妖怪で、りんはなんの力も無いただの人の子。この要素のどれか一つでも欠けてしまったら、私の中の殺りんは無くなってしまいます。
殺生丸やりんちゃんを、「原作らしく」生かして物語を綴りたいという私の気持ちもあります。
懐かしさを感じてくださったのは、この物語の背景である戦国時代(むかし、むかし)を感じてくださったかもしれませんね。
そして、どれだけ科学が進歩しても人間の手が届かない領域である「時の流れ」。
振り返ってみると確かにあったものが、今は無い。
本当に、殺生丸は500年の時の流れの中で、どこへ行くのか?
切ないようなロマンすら感じさせるキャラです。
そこが私たちを惹きつけてやまないのでしょう。これからもお互いの思うところの殺りん世界を描いていきましょうね。

2008年06月06日 拍手お礼2008年分 トラックバック:- コメント:0

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