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6月17日~19日分まで

ブログの拍手やパチパチ・作品別の一行メルフォからとたくさんの拍手をありがとうございます。
犬夜叉は完結してしまいましたが、このサイトはまだゆっくりと「もしかしたらこんな展開もあったかもv」とか「こことここのシーンの間にはこんなことがあったんじゃvvv」なんて妄想が尽きるまで、色々書いて行きたいと思っています。

たぬきさん、こんにちはv ブログ&パチパチへのコメントと拍手、ありがとうございました。
「犬夜叉」の完結で一区切りついたような、やはり寂しいようなそんな感じですね。ですが、あのラストは私の中のあるかもしれないラストのワンシーンと重なって、とても納得してしまったのです。
それと同時に、いろんな意味の萌えの置き土産を留美子先生から頂いたようでv
まだまだサイトを続けてゆく糧になりそうです。
作品を読んでくださったんですねv ありがとうございます(^^)
私の中の犬君たちは、今も旅の途中です。私が書きたい自分の中の「戦国御伽草子犬夜叉」のラストシーンを書くまでは、細々とこのサイトを続けてゆきますね。
どうぞ、また遊びにきてくださいvvv

6月18日・19日
「結」にたくさんの拍手をありがとうございます。

こんにちは、ミカンさん。突発SSへの拍手とコメント、ありがとうございます。
そうなんですよね、私もここまで殺りんをメインキャラ扱いにしてくれるんて思ってもなくて、りんちゃんが手にした着物と楓さんの「また何か持ってきたのか」の台詞に萌えのアッパーを食らって、ほとんど発作的に書き落としてしまいました。
ご母堂様はお気に入りキャラなんで登場してもらってvvv
色んな時間軸と原作を踏まえた、それでも切り口の違う視点で殺りんの話をあれこれ書いていきますね♪

~原作の様子だと、本当に… の方へ
ここが留美子先生の上手い所ですよね! 前回までで、物語的には完結していると私は感じました。ラストの一回は、読者の為へカーテンコールのようなもの。どうぞこの先の物語は読者である方々の数だけ、その胸の中に綴っていってくださいね、と。そして、私も真っ先に殺兄とりんちゃんの結納話に食いついた訳です。コメントをありがとうございましたv

こんにちは、ひかりさん。
はい、もう矢も立ても溜まらず書いてしまいました。こんなパターンで書くのもこれが最後かと思うと、少し寂しい気もしましたが、その気持ちをまだ自分の中で燻っていて形になってないお話を書く事で昇華させようと思っています。これからも、どうぞよろしくお願いします。

~命がけの殺生丸様の愛に… の方へ
コメントをありがとうございます。あまり頻繁にりんちゃんの元に通い続ける殺兄じゃ、ちょっとクールビューティのイメージが下がっちゃうかな? と言う気持ちと、私の中に殺兄とりんちゃんの関係でネックになっているのが殺兄が持っているの毒(…後半ではほとんど忘れられているような設定ですが^_^;)の事。そのままではりんちゃんの方が命がけになるよね、ってことで殺兄に命かけてもらいました(笑) 楽しんでもらえて、私も嬉しいです。

~朝からサンデーを読んで感動してきました、の方へ
本当にそうですよね! 感動と衝動と萌え! で書いてしまった突発SSv こんな素敵な最終回に立ち会えた事が物凄く嬉しいです。この感動を共有できる、この時間も嬉しいですね。

サイト移転後の新作が、この最終回突発SSになるとは私も思いませんでした。それと同時にしばらく創作そのものが気持ちがあってもどうにもスピードが付かなかったのが、今回のSSで1回吹っ切れたような気がします。「犬夜叉」は終わってしまいましたが、私のイマジネーションの中にご母堂様や殺兄や犬君やかごちゃんやりんちゃんやと今も生き生きと動き回っています。原作の隙間を補完しつつ、でもこんな世界もあったかも…、といえる物を書いてみたいというそんな衝動をくれた留美子先生に、ただただありがとうございますというばかりなのです。
創作への衝動だけではなく、ネットをとおして出会いのチャンスをもらえたことも感謝してます。
犬夜叉のネット世界をうろついていた時、初めて「あ、ここだ!」と思えるサイトさんに出会え、いまもこうして交流できる幸運を思わずにはいられません。どうぞこれからもよろしくお願いします。

こんにちは、しのさん。いえいえ私の方こそアドレス変更のお知らせにも上がらずじまいで、本当に申し訳なく思っています。りんちゃんの着物、あれってかなり良いものですよね~v でも、あれ? 帯が無いぞ? と思ってしまったところから、どどどどどっっと妄想が決壊してしまいました。
もともと「帯ネタ」を引き出しにしまっていたってこともあったんですけど^_^;
結納の時の新郎側が新婦側に渡す結納金の事を、「小袖料」とか「御帯料」とか言うんです。で、新婦側が持参金として相手に渡す時に「御袴料」って。
「帯を(袴もふくめ)解く」ってもともと、そっちの意味がありますしね(邪笑)
そして、そんな含めた意味をちゃんと酌んでさりげなく手配できるのは、年の功の楓様だろうと。
二人の幸せを感じてくださって、ありがとうございますvvv
オフの方もかなり落ち着いてきました。一時期、本当にテンパっていてどうなるかと思う時もあったんですが、しのさんはじめ具間伺わせていただくオフの様子に、まだまだ自分も頑張れるやれることがあるよねと、お手本にしていました。
しのさんこそ、どうぞ無理はしないでくださいね。
妄想の翼が伸ばせる、この空間をまったりと共有してゆきましょうね!

お久しぶりです、ゆりさんv 
はい、この最終回はある意味、今まで「犬夜叉」を応援してきたファンへの留美子先生からの大きな萌えプレゼントだと思いました。物語は終わっても、この世界は終わらないって。絆は、繋がりはずっと続いてゆくんだなって。あまりの萌えに、書き手魂がゆすぶられて発作的に書き落とした突発文でしたが、それがこうしてゆりさんからコメントをもらえる呼び水になったんだと思うと、それもとても嬉しいです。これからもどうぞ気兼ねなく遊びに来てくださいね。

大声で叫べるような殺兄ではないので、一目に付かない所で血反吐吐いてもらいました(笑)
情熱的と言ってもらえて、嬉しいです。コメントをありがとうございました。

最終回で殺りんが好きになって~ の方へ
犬夜叉の物語は完結しましたが、殺りん妄想の世界はまだまだ終わりはありません! 世界も広がってます。自サイトをスタートラインに、どうか素敵な殺りんの世界を旅されますようにvvv
サイト作品の感想、ありがとうございました♪

2008年06月20日 拍手お礼2008年分 トラックバック:- コメント:0

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