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拍手返信 11月12日~17日分まで

日記の記事に拍手をありがとうございます。
色々やりたい事がたくさんあって、自分でも久しぶりにやる気による高揚感を感じています。
終ったと思っても、なかなか終わりにならないオフ絡みの事案などもありますが、それでもまず一つ一つ、動かしてゆこうと思っていますv

11月13日・14日・16日
別館「交差点」に拍手をありがとうございます。
犬夜叉キャラと他作品キャラとのクロスオーバーと言う、かなりアレな話ばかりですが、楽しんで頂けたのなら自分の趣味丸出しでも、書いた甲斐がありました。
なかなか更新できない別館ですが、まだ書きたいネタがありますのでまったりとやってゆこうと思っています。

11月12日・15日・16日・17日
サイトTOPのパチパチから拍手、ありがとうございます。
やるぞ~~!! と言う気持ちのエネルギーです(^^♪
そろそろ何か更新できそうなので(笑)、また遊びにきてくださいね。

11月12日
「奇縁」に拍手をありがとうございます。
前々から書いてみたかった、闘牙王と十六夜さんの話です。
「天下覇道の剣」を見た時の「あれ?」と思った事を、妄想で膨らませて書いてみました。あれだけ派手に闘牙王が暴れたのに、その上十六夜さんは半妖の赤ちゃんまで産んだのに、都から追放される事無く、貴族らしい暮らしをしているのはどうしてかなぁ? が、この話を書く動機でした。

「白銀の犬」に拍手をありがとうございます。
調子に乗って書き始めた現代パラレル+ある意味クロスオーバー気味なこの話。
こちらもちゃんと完結させないとですね^_^;
がんばります!!

11月13日
「惜春」に拍手をありがとうございます。
艶笑小話として書いたこの話、かなりはっちゃけ気味ですが楽しんでいただけたのですねv またこんな艶笑小話も書いてみたいです。

11月14日
「第3期拍手SS」に拍手をありがとうございます。
これも、かなり危なげな艶笑小話風味に仕上げた超短文。
艶笑と刹那さとを織り込んでみました。
今となっては、もう書けないかもしれないテイストです。

11月15日
「野に下る」に拍手をありがとうございます。
殺生丸の心情を、奈落との会話劇の形で書いてみました。
映像にするとヤバすぎるほどヤバい情景なのですが、どうしても書いてみたくなった一本です。

11月16日
「サクラ サク」に拍手をありがとうございます。
似た立場のかごちゃんとりんちゃん、どれだけの覚悟を持ってかごちゃんが犬夜叉の許に来たのかを淡々と語ります。その覚悟がりんちゃんの背中を押します。
って事で、この話の続きが書きたくなっている私です^_^;



11月13日 o-bさんへ

こんにちはo-bさんv
こちらこそいつもお邪魔しては、なかなか足跡残さずじまいでいます^_^;
オフでの大変さが身にしみて判っているだけに、ただただ道端のお地蔵さんのようにそこで見守るだけで。
だからこそ、復帰された時の嬉しさは一入です。

また新築へのお祝いの言葉もありがとうございます。
建築工法が2×4モノコックという面で家を支える工法なので、大黒柱のような大きな柱がない家です。構造上大きな開口部(壁に大きな穴を空けるような)は取れないのですが、大きな空間を作ることが出来るので、我家もLDK18畳分が一つの部屋のようになっています。採光に関しては、建築士さんが冬至の日の太陽の高さまで計算して、窓の位置や家の向きまで調整してくれました。南向きに隣家が建て込んでいる割には、お昼頃から夕方まで日差しが入るようにしてもらっています。
一軒家のメンテナンスの大変さは実家で体験したので、そこのところは出来るだけ負担が少なくなるよう、メンテナンス・プログラムがきちんとしたハウスメーカーさんを選びました。外壁モルタル塗り台風の多い九州仕様、屋根は色褪せしにくく丈夫な三州瓦。
二十四時間換気システムと外断熱・ペアガラスで湿気対策を施しているので傷みは少ないかな? と期待しています。
落雷スペースと言うのは初めて聞いたので、ちょっとびっくりです。
落雷の多い地域の、電源関係を守る為の装置か何かを置くスペースのことかな? とか、それとも誘雷針で雷を落す場所を最初から確保しているのかな? とか。

2年半前に、いきなり始まった同居生活。
ダンナの両親とは言え、一緒に暮らした事もなければそうそう交流があった訳でもありません。末っ子にしてみれば、生まれてから10回くらいしか会った事のない祖父母との同居で、いろいろ折り合いの難しいところがありました。
お互いの動線が交錯する以前の賃貸マンションでは、双方に目に見えないストレスが溜ってゆくのを嫌でも感じていました。
新築の際にお互いの居住スペースをきちんと区切って、動線が極力交わらないようにしたお陰か、家族みんなのストレスが軽減したように思います。
介護1のおばあちゃんは曜日と日にちの把握ができません。もう新しい出来事を記憶する容量がなくなってきています。介護の面を考えてのバリアフリー化や、移動距離を短く直線で移動できる部屋配置にしたのが良かったのか悪かったのか、足を悪くしたおばあちゃん、手すりに掴まって歩くより膝で這ったほうが早いとばかりに、家の中では歩かなくなってしまいました。
介護2のおじいちゃんは、指示がないと動けません、自発的に話す事もしませんし、何かしようとすることもありません。
足腰はおぼつかなく、トレパン生活の二人。
いまさら、「家族」の中の「おじいちゃん」・「おばあちゃん」の役を担わせるのはきつい話だなと思っています。
「家族」だと思うと、苛立ちが出る。
「お客様」だと思えば、そこまでないなぁ、と言うのが今の実感です
これから「家族」になってゆくための共通の体験や思い出が出来ると良いのですが、多分難しいのでしょうね。
その分、「今の家族」とこの新しい家で、たくさんの思い出を作ってゆきたいと思っています。

「サクラ サク」への感想もありがとうございます。
え~っと(笑い) 私の好みが凛々しく強い女の子(女の人も含む)なので、CPの場合女の子の方が、この好みに合わないとどんなに男の子側が良くてもCP話は書けないんですね。かごちゃんあっての犬君、りんちゃんあっての殺兄、なところがあるもんで^_^;
原作でのかごちゃん、自分が大学に行く風ではないようのも感じられて、この話を書きながら「もしかしたら大学受験はしてないかも!?」と、ちょっとビクビクしていました。
私が、この「戦国御伽草子犬夜叉」に一番最初に惹かれたのは、犬君が半妖の少年で、かごちゃんが時を越えた少女だったから。
私の中ではかごちゃんには、いつも「時の柵が着いて回っているのです。
これからも、この最初の気持ちを忘れない二次を書いて行きたいと思っています。
また、そちらにお邪魔致しますねv
姫胡桃の話、胡桃好きな私には羨ましい話でしたv


2010年11月18日 拍手お礼2010年分 トラックバック:0 コメント:0

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